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2013年8月12日 (月)

シカオノススメ 2007-11-08

2007-11-08

シカオ漬けから脱却するとかいっときながら、深~く深~くはまっていってる。
いままでは、音楽が好きだった。当時ヒットしていた「夜空ノムコウ」を幼稚園のお遊戯会で娘が歌うのでその楽譜に眼をとうしていたところ、これいい詩だなって作詞者の名を見たのがスガシカオを知ったきっかけ。レンタル屋さんで「SWEET」を借りる。
その後、パソコンが壊れたりしてそのCDを3度程借りた頃(今では、もちろん購入しました)「AFFAIR」がでて。シカオタイムズを知って申し込んだのは、2002年。翌年の7月に初ライヴ。ためらいながらファンになっていったような感じ。
でも、ここ何年かでは、とうとう生きていくのにかかせないものになってしまいましたとさ。
以前、シカオちゃんを好きになりしばらくして買った雑誌「BREaTH 2003.11」。
「夜空ノムコウ」を自分のステージでいい曲だと小田さんが絶賛した事で実現したシカオちゃんとの対談。大先輩にも自分の思いを率直にぶつけていたシカオちゃん。
その時、ファンクとかソウルを日本に確立させたいってシカオちゃんが主張したら、小田さんに「こだわっているうちは、ダメだ」的なことを言われていた。そこでは、はっきり抵抗していたけど…。
「SWICH 2006.10」では、ひとりでライヴをやる機会が増えたことで音や、ジャンルのこだわりでは、うまくいかない事がでてきて、アレンジを人になげてみたくなった。そこで小田さんの言葉を思い出したという。
それからあの「PARADE」ができたんだけど…またそこからやはり、自分の思いに迫っていきたくなったのだろうな。「一度テーブルをひっくり返してはみたけど、その結果は結果でまた見つめなきゃいけない。」っと言っていたとおり。また、ドFUNKをやったりして。
軽い口調で話すのでその場限りの話のように思うこともあったけど、一本筋の通ったところがある。
最近、感じるシカオちゃんの魅力です。
http://switch.excite.co.jp/060920/interview/next/01.htmlスイッチ・オン・エキサイト スガシカオ参考

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