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2013年8月13日 (火)

藤桜祭 日本大学生物資源科学部湘南キャンパス 2008-10-26

2008-10-26

日本大学生物資源科学部湘南キャンパスにてスガシカオのライブに参加してきました。
チケットを取った時点ではいく予定だった友達が家族の方のご病気で参加できなくなり、急遽ダンナが参戦。もともと下の子は、連れて行く予定でしたが。
ダンナとは日大前で待ち合わせ。
ダンナ遅れてきて、ここで、20分のロス。
会場から遅れて30分経過後体育館に到着。
その間案内らしきものがなく、ほんとにあるのかい?と思う。
体育館前で、すでに1000番台の入場が始まっていて、ものすごく後悔。
さきに入っておけばよかった。
入ろうとすると止められ、靴がハイヒールの人はスリッパに履き替えるとのこと。
番号札を渡され名前と携帯を紙に書く、え~!!っと思ってる間に10分くらい費やし、
中はいると、自由席。先着順じゃん!!!
開演前までぐちぐち、ダンナを攻めていた。
ダンナは、いなかっぺ大将みたいに(分る人少ないと思いますが)いじけていました。
そんなこんなではじまったライブでしたが、
音響には、難があったものの照明がすばらしく、
体育館であることは、忘れさせてくれました。
バラード3連ちゃんは、ものすごく心に響いたんですが
いつもシカオちゃんの音楽を聴きながら寝ている
(寝室で流してるので)
ダンナが眠くなってきていた。
も~サイアク。
やっぱり、家族づれはだめだな、と後悔。
黄金の月
春夏秋冬
しびれました。
このあとProgressが、ものすごくまた説得力あって
場内も明るい照明だったんで、どんな人が聴きにきてるか
わかったんですが、実にさまざまな人でした。
はじめてシカオちゃんのライブに来たであろう人が
たくさんいて、こういうところでのライブは、
いろいろあるけど、とても意味があるものだな~
と感じた。
ライブハウスやホールの敷居の高さ(値段も)
を感じないところでの質の高い音楽。
ときどきシカオちゃん、やってほしいなっと思いました。
19才に入る前、せつないキーボードの調べ。
悲惨な浪人時代のエピソード。
彼女の名前も暴露。
このころ、ダンナも復活。
このあとは、場内白く煙って熱かった~。
アンコールの1/3000のピースは、はじめて生で聴く。新鮮。
この曲こんないい曲だったんだ~と思う。
藤桜祭
日本大学生物資源科学部湘南キャンパス 2008.10.25
NobodyKnows
Hop Step Dive
フォノスコープ
バナナの国の黄色い戦争
夜空ノムコウ
黄金の月
春夏秋冬
Progress
19才
ストーリー
コノユビトマレ
イジメテミタイ
奇跡
午後のパレード
1/3000ピース
愛について

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