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2013年8月28日 (水)

ROCK IN JAPAN FES.2010.08.08 

LAKE STAGE では、サニーデイ・サービスのラスト一曲となっていた。
ベストタイミングで到着したかも。
ライトなロック調の調べ。
さわやかな感じでステージをさったころは、まだ陽があったのに、
シカオちゃんのスタッフが忙しく動き回ってる間に陽は落ちて、
ロッキンジャパンのロゴに点滅するライトと夕闇がきれい。
おおがかりな感じがその準備でわかる。
キッシーのドラミングが、期待を増幅させる。
(きょうは、お洋服きてました、自慢の裸体披露ならず)
ホーンセクションの音あわせ、シカオちゃんのでは、はじめて。。
ブラバンだったので、個人的にもたのしみだったけど、、トロンボーンの人、気になる。。
アー言う感じの部員いたなーまじめで、ちょっと神経質そう。。
サックスは、ちょっとベテランなのかな?義人さんが、もういいよってな顔してるくらい、すてきな音色響かせてた。
トランペットも、高音域きれーーい。ちょっと機敏な動きする人。
ながいチューニング中、義人さんとポチさんで記念撮影してる。
こっちカメラむけてくれた!
いったんひっこむと、「ファンク!」「ファイヤー!!!」のかけ声。このとき、なんか2回きこえたんだよねー。
もう、このチューニングも、ここまで豪華だとそれも、ステージのひとつ。楽しめました。
シカ友さんの予想通り!一曲目「PARTY PEOPLE」
シカオちゃんが華がないといった某レコード会社の人に、文句いいたい!!!
右寄りにいたんだけど、ホーンセクション左側。
三人おどるおどる。
ちょっと、あのトローンボーンの人の動き、激しすぎる。
トロンボーンと、ギタリストがからむのはじめてみた!
音もよかった。たのしーーー!!!!
うぬぼれて、よろしければ、、、なんですが
FUNKASTHiCが発売されたとき、ホーンをライブでっていったことがあって。。。
これ実現されたこともうれしかったけど、こんなに素敵になったこともうれしかった。
そして、この場に居られとことも。
欲を言えば、「台風は、北北東に進路を変え・・」をこのホーンセクション入りで、聴けたらとおもったけど、
あの音は、ホーンじゃないのかな?
シカオちゃんのギターソロも、なんと前にカメラマンはさむもよーく観れた。
ドライアイスがたかれて、、機材によじのぼるシカオちゃんかっこよかった!
「91時91分」は、、ロッキンジャパンでロックまみれのなか、やっていいのかどファンクだけど、
すっごい盛り上がった。
これで、人集まったきたよ、後ろすり鉢状になってるのでよく見えて。
「ロック・イン・ジャパン! ファンクをやってもいいですか!」
「やってー!!!」客層が、、いい感じ!
これぞ、ファンクってかんじでつづく「俺たちファンクファイヤー」。
クラップは、40回。
ちょっとミスるシカオちゃん、わざと?
それも計算の中のように、MCでオーディエンス盛り上げて
今回、スピーディな曲へのつなぎが、みごとでした。
「コノユビトマレ」まで早かったー。竜ちゃんが、、、腰のうごきやばすぎ。
スタンダードなナンバーだったけど、ステージが一体になった瞬間でした。
「サヨナラホームラン」はじめて聴く人へという丁寧な歌い方されてました。
「19才」は、、セクシーなのはわかってるけど、、ヤバかったです。
この最後の「黄金の月」。ギター一本で締め。
一曲で、シカオちゃんを語るなら、この曲。
この曲に”真夏”という言葉があったことを再認識して、
それがこころに響いた。
スガシカオ堪能しました。
ツアーバスから、もよりの駅に着くと雨が、、、、やっぱりシカオちゃんのライブには、雨がつきもの。
灼熱の一日、熱くなった身体を冷やす気持ちいい雨でした。

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