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2015年8月22日 (土)

サマソニ余韻と日本のFUNKをやりつづけてくれるアーティストさまたちに感謝。

D’Angeloとスガシカオさんの

サマソニが終わって、、
ずっとその余韻に、酔いしれて、
この感慨は、なんだろうっておもっていたのでしたが、
ある方のツイートで
あ、このことだったんだっと思ったので書き残しておきます。
その前に拙ブログに、
たくさんの間違いを発見。。
RTなどしていただいておりましたのに。。
大変、申し訳ありません。お詫び申しあげます。
菅波さんのお名前がまちがってたり。。
 
こちらの
リズムネタっていうのは。。「Sugah Daddy」って曲の中で
「ワンタイム」 ジャ、「ファイブタイム」ジャ、ジャ、ジャ 、ジャ、ジャって
演奏することでした!!
スガシカオライブで、恒例の「俺たちファンクファイヤー」もしくは、
「したくてたまらない」ってところでやる、、
あのネタでした。
失礼いたしました。
吉岡正晴さんのブログ参考にさせていただきました。
 
あの日のサマソニの感動は、、
わたしの場合は、、スガシカオさんですが、、日本のFUNKミュージシャン、
久保田利伸さん、トータス松本さん、浜崎さん、などなどの、、
フィルターを通して届けられた
ブラックミュージックが身体の芯に届いて
いつのまにか、その音に反応する身体にさせられていたからこそ、
感じられる感動でした。
 
この下地なくして、、感動できただろうか?
シカオさんのリズムネタって、、意味、わかんなかったクセに、、
そう言われそうですが。。。。
スライ、プリンス、JB
D’Angeloは、、そのままだった。。
誤解をおそれずにいうと、、
生きた化石のような音楽だった。
もちろん、すごかったし、感動したのだけど。。
 
プリンスも、生ライブ見たことないから、、
そんなことを思っちゃいました。
ごめんなさい。
 
日本のFUNKミュージシャンは、
ものすごく噛み砕いたり、工夫して届けてくれてる。
その基礎となる音楽をちゃんと残してるからこそ、、
D’Angeloに感動できたのだった。
 Cmnbxkqusaaryc0
 
そんな感動のサマソニの翌日に、、
初音ミクとVSしてるスガシカオさん。
届けられたのは、
「19才」これ、ちょーぜつカッコよかった。
「午後のパレード」踊ってるシカオさんに萌え。
「アイタイ」やられた。。。
どこまで、、進化して、噛み砕いてくれるのでしょう。
見てない人、みてねー!TS視聴24日まで。
 
 

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