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2015年10月 5日 (月)

本物のオルガンとは。。知らなかったー!

この秋をどういう気持ちですごしたらいいのか
わからないでいる人も多いのではないでしょうか?
いつもなら、来年のHitoriSugarのライブを楽しみに待つ
そんな秋なのに。
あなたが、スガシカオファンの場合です。
 
我慢強いタイプの人多いんじゃないかな。。
スガシカオファンって。
洋楽のアーティストのアルバムなんて、、もっと間隔空いてるけど。。
 
邦楽のアーティストのリリース間隔が、、せまく、せまくて。。
ツイッターで流れてくるリリースニュースに、、イチイチ
やられてしまうこのごろです。
でも、メルマガによると、、
スーパーサイヤ人越えの歌詞の曲の
レコーディングがはじまったみたいで
あと、、もう少しの我慢なのでしょうか?
 
インスタにあげられた
レコーディングの楽器が、、美しくて。。
 
そしてこの写真から、、、気迫のようなものが
伝わってくるようにも思える。
生楽器にこだわってるところに
期待も高まるのですが、、。
 
 
そのあとのオルガンのツイート。 
 
みなさん、、よくご存知で
ハモンドオルガンっていうのですね。
そしてレスリー・スピーカーって単語も飛び交って。。
シンセサイザーに取って代わられた楽器。
YOU-TUBEで音とか映像を見て
エレクトーンじゃないの?って
思ったのは、、わたしです。
こちらにくわしい説明がありました。
そして、、この文章のなかに
”トーンホイール型のハモンドの種類は、200種類以上と言われており、上記のタイプはその一部です。B-3の米国での価格は、1960年代で車のキャデラックとほぼ同じ$20,000したと言われています。”
 
2万ドル。。これが、、本物のオルガン。。
なんだか、、ワクワク、ドキドキしてきました。
<追記>
そして、このサイトの
日本のオルガン アーティストのなかに
林田”POCHI”裕一さんの名前が!!
そんなに、、有名だったのか。。これもしらなかったです。
<追記終わり>
 
早く音を、、
スガシカオさんの曲で聴きたい。
 
 
 
振り返ってみると情熱大陸という番組で
「Sugarless」に収録されてる曲を制作した
習志野のお家の放送もあったり、
「SMILE」のアルバム制作の様子をドキュメンタリー風に
伝える番組もあったりで
制作されてるその現場を公開されることが
多い、、シカオさん。
曲が誕生する、、そのリアルな瞬間も
想像させてくれる、、稀有で貴重で最高なアーティストだなっと
思います。
 
そして、、心配もかけさせてくれる。。これも醍醐味!
リハって、、なんのリハ!?!?
 
 
 

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