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Hoobastank

2013年8月28日 (水)

Hoobastank SPECIAL ACOUSTIC GIG@赤坂BLITZ 2010-08-27

やっぱこの曲からはじまったー。Just One
みんな合唱。
二曲目だったのかな?すでに記憶なく。
Inside of You
でステージ右側と左側に分けて、かけ声を
ダグの指揮でやるんだけど、「ヒュー」と「ヘイ」と交互に言わせる。
言うわたしたちも楽しんだけど、
やってるダグも気持ちいいだろーなー、これ。
三曲目が、Running Away
このバンドがすばらしいのは、こういうメジャーな曲を
アコースティックでやることに、なんの抵抗もなく、
聴かせて既存の曲を越えることなのかも。。
The Letter の前のMCで、
コラボした女性ボーカル知ってる?5人くらいが、反応して、
ツチヤは、きてる?とかダグが言って。
きてない??ステージの袖のほう見て、Good!
I don't like it's versionとか言って、
Why not ?
・・I don't know
じゃ、みんなでかわりに歌って。
とても聴きたかったIf I Were Youで、泣かせて。
Tears of Yesterdayで、のってきたぞ!ってところで
インターFMのアナウンサーの方が出て来て
前もって選ばれた方の質問コーナーがはじまった。。
年齢層も幅広くって、50才代だと、自ら話される方は、
上品で、ダンとダグを緊張して言い間違えてたけど、
聴いてるアーティストについて、質問してました。
このバンドは、幅広く愛されてるなーっと思いました。
ちょっと長かった質問コーナー終わると、
So Close, So Far
Unaffected
スローで聴かせるナンバー。
スモークたかれて、
is This The Day?
この歌いい歌です、やっぱ。
My Turn
The Reason
Pieces
Crawling In The Dark
アコースティックだってこと忘れる演奏、
ダグのパワーボイス。
大満足でステージ去ったのですが。
アンコールは、ダン、エレキギターになってました。。
こっからは、、サマソニ再現です。はげしいモッシュ。
Sick of Hanging On
Good Enough
All About You
Remember Me
Gone Gone Gone
Out Of Control
たしか、こんな感じ。。
外出たとき、21時を10分ほど過ぎてました。
もう、一曲やる?ってダグが
聴くんだけど、そのうれしそーな顔と、
ダンのギターが次のイントロをちょろっと流す、、
オーディエンスの歓声!
ってのが、アンコールのとき繰り返して、
これいつまでも、続いてほしいと思ったくらいだった。
1.Just One
2.Inside of You
3.Running Away
4.I Don't Think I Love You
5.What I Meant To Say
6.Same Direction
7.Up And Gone
8.The Letter
9.If I Were You
10.Tears of Yesterday
11.So Close, So Far
12.Unaffected
13.Is This The Day?
14.My Turn
15.The Reason
16.Pieces
17.Crawling In The Dark
(Encore)
18.Sick of Hanging On
19.Good Enough
20.All About You
21.Remember Me
22.Gone Gone Gone
23.Give It Back
24.Out Of Control
順不同で、抜けがあるかもしれません。

2013年8月27日 (火)

Hoobastank SUMMER SONIC EXTRA @EBISU LIQUIDROOM 2012.8.20

今年は初フジロックに行ったため
サマソニに行くこともあきらめたのですが、
フーバスタンクの単独ライブは、なんと、当日、
運良く1枚譲って頂けることになり。。
先日の20日に行ってきました。
前回は、アコースティックライブだったため
今回のリキッドのライブでは覚悟が必要でした。
サマソニのダイブがはげしかったことを聞いていたので、、
白熱は、当たり前でした。
実際のダイブは、わたしの上は、華奢な木村カエラちゃんみたいな女の子や
棒みたいな、男の子だったので、そんなにひどくなかったのでしたが。
1曲目、Pieces。。
これだよね!
気持ちよかった!
3曲目に新曲なんだけど。。
歌えちゃう!
ツイッターから日本人の嗜好にあわせたアルバム作りをしたらしい
って聞いた。。
もう、彼らは、ふりきっちゃったのねー。
自分たちを指示する場所へ、まず音楽を届けるって。。
そんな意思決定を思わせる日本先行販売。。
ダグからは、2年待たせたこと。。語ってました。
洋楽の仲間からレーベルがなかなか決まらなかったって話しも聞いた。。
2年の時間は、、、
そういう彼ら次へのステップへの待機時間だったんだ。。
そんなことを思いながらの
「First of me」
泣いちゃった。
'cause I can't live the lie
偽りの人生は送れないから
こころに響きました。
そのあとの、SAME DIRECTIONが、はげしー。。
今回、彼らは、いいとこで
スローな曲をやって、クールダウンさせといて
いきなり、また全開!という
乱高下がはげしかったでした。
ギタリストのダン・エストリンが顔汗吹いて
投げてくれたセットリストみごと、一緒にいった娘がキャッチ!
M_e58699e79c9f119
一個前のオリジナルアルバム(For(n)ever)からは、一曲もやらなかった様に思う。
それが、セットリストをスッキリさせていた。
NEW ALBUMが、ものすごくいいことも、はっきりした。
一曲、ジェシー・チャーランドのベースだけが残ってずっとフェードアウトしていく曲が
あったけど、彼の存在を訴えかけるようなすてきな演出だった。
彼が加わったことがこのバンドに知性が加わったような気がした。。
あ、、より、です。
写真は、
Hoobastank  SET LIST
SUMMER SONIC EXTRA@EBISU LIQUIDROOM
2012.8.20
01.Pieces
02.Out of Control
03.This Is Gonna Hurt
04.No Destination
05.First Of Me
06.Same Direction
07.Running Away
08.The Fallen
09.No Win Situation
10.Unaffected
11.Slow Down
12.Remember Me
13.You Before Me
14.Incomplete
15.The Reason
(Encore)
E1.Just One
E2.Inside of You
E3.A Thousand Words
E4.Crawling in the Dark